2011年07月01日

お墓参りをすると、背中をおしてもらった感じがする。

オットのお父さんのたち日でした。
16回目です。

二人で、お墓を掃除して、ビールをあげてきました。
今の世の中を、お父さんが生きていたらどう感じたのだろう。
お酒をこよなく愛している。
そして、ipadにスマホも使いこなしていたにちがいない。
グーグルの株を買ったりして。
株は、結局、息子には教えなかったお父さん。
危険だからと。
株屋さんが、教わりに来ていたくらい、株の知識があったのです。
孫の明日香をいつも見ていてくれてありがとう。
遺伝子はひきつがれています。
今の日々に、感謝です。
                           泉より。
P.S.
7月2日は、私の父方のお母さんのたち日です。縁を感じますね。
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2011年06月30日

フェイスブックは、「どこでもドア」だ。

フェイスブックを始めたのは、フランスの女性シルフィーとの出会いです。
もう3年がすぎます。
そのころは、英語だけで、わけわからず。放置状態でした。

今年に入って、中谷塾で知り合った仁科さんと潮美さんの出会いが、よかった。
使い方をていねいに教えてくれました。
出会いが出会いを呼んで、つながっていきます。
発信する力と、キャッチする力が同時に身についていきます。
フェイスブックでは、お金を集める場所ではないのです。
人柄が、言葉のやり取りで伝わります。
フェイスブックに関することで、困ってる人を助けてます。
ひと言で元気づけてくれます。
「いいね」ボタンで、世界とつながってしまいます。
私も、優しくしてもらって、助けてもらったように。
「おもしろフェイスブック塾」のページを立ち上げました。
http://www.facebook.com/pages/%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A1%BE/182919765099068
知れば知るほど、おもしろい。
みんなで、情報を共有して、世界を丸ごと楽しみたいですね。
                            泉より。
P.S.
情熱を発信し続けます。

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2011年06月29日

妄想日記を書くようになったら、早起きになった。(モバイル中谷塾「私の妄想日記」)

妄想日記を書くようになってから、朝の目覚めがいいのです。
ヘタすると4時前に目が覚めます。

妄想日記塾では、
日常をセクシーに切り取るコツを教えてもらいました。
中谷先生の妄想日記を読んだり、仲間のを読んだりすると
ますます、妄想が湧きあがってきます。
デジタルの世界に囲まれて、仕事にも追われているときこそ。
妄想がいい。
朝食をつくりながら、保育園に送りながらひらめきます。
ケータイ片手にヒラメイたらメモ。
サザンの歌でも口ずさみながら、妄想で、セクシーな場面を描きます。
「あれも濡れもす予感〜」
桑田さんメロディのスキップビートで、今日もハッピーな時を過ごせまね。

                             泉より。
P.S.
「妄想日記塾」初参加だった康平君は、妄想日記塾で言い切る男に、生まれ変わりました。

                      

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2011年06月28日

中谷塾出会いが、つながりなった。(おもしろあーと処泉@つどい処さむかわ)

中谷塾で知り合った、マスクマン・カズスケさん。
通所介護施設をやっています。

御縁で、4回目のあーと処となりました。
また新しい気持ちで会える、うれしさがあります。
カズスケさん、スタッフの底抜けの明るい会話と笑顔が、
参加者さんの元気になってると感じました。
団扇に、絵の具絵を、たらしこんだり吹いてみたり。
筆で丁寧に色を重ねたり。
どれも、あじわい深い作品となりました。
カズスケさんのこだわりを聞きました。
利用者さんたちに、「おトイレだけは、トイレ」でさせてあげたい。
それがリスペクト。
言葉で行っても,かなかできることではありません。
カズスケさんはじめ、スタッフさんがまめに連れてれて行ってあげます。
少しでも、気持ちよく過ごせるようにと。
優しさがあふれる、つどい処でした。
                         泉より。
P.S.
「してあげるより、させていただく幸せ」中谷先生の言葉が部屋に飾ってありました。
元気をもらいに、また、会いに行きます。出会いに感謝です。
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.184854951567788.55722.156964341023516

2011年06月27日

中谷塾では、LOOKではなくSEEを学ぶ場だ。

デジタルの受けとることになれてしまってると、頭の中で見ることを忘れてしまう。
LOOKが目に見えるもの。
分かったは、英語で「I see」。
目ではなく、頭の中で映像が見えたということです。
運も見えません。
だけど、中谷塾で見える力を学習します。
それは、自分の中で眠ってしまった、持っている機能です。
体でしりとり「私は木だ」が、おもしろかった。
木から始まり、映像を思い浮かべてストーリーを作っていきます。
最後、また「木」に戻るのです。
チームでやります。
何が必要で、何がいらないかを、瞬時に想像して判断するのです。
ムックが、ハエをどかして、団扇にそよぐ風にしました。
風にそよぐ木に戻ったのです。
「団扇とハエから、木」は難しいけど、「風から木」は映像に浮かびます。
お腹のそこから笑って、体験して、心と脳が元気になりました。

アート塾も、見えないものを見えるようにするので、つながりました。
                                   泉より。
P.S.
小学校の時やった、ガリ版刷りの手書きテストに、聞き取りテスト。
どれも童心に戻って楽しいね。

                            
                               



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2011年06月26日

懐かしい歌から、元気をもらう。「若者たち」

ふと、流れてくるメロディに元気づけられる時があります。
「若者たち」

子供のころは、意味もわからずくちづさんでいました。
いま、歌ってみると、こんなに深い歌だったんだと感じます。
「君のゆく道は、果てしなく遠い。だのになぜ歯を食いしばり
君は行くのか、そんなにしてまで」
小さなことでへこんでた自分に、神様がエールをくれました。
君のゆく道は、希望へとつづきます。
今日も、元気に行きましょう。
                               泉より。
P.S.
http://momo1949.hobby-web.net/mm/mu_title/wakamonotachi.htm
あなたと、歌いたいな。
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2011年06月25日

文を書くのではなく、絵を描くことが大切。中谷塾グループレッスン「妄想日記塾」

「妄想なんて、そんなにない」と、スランプ気味だった。
そんな自分が、妄想日記塾に行ったら、そんな心配吹き飛びました。

初参加の、康平君は、5枚も書いた上に、おもしろかった。
他のメンバーも10枚は当たり前です。
私は、たった3枚。がくりです。
文章表現ばかりに頼ってしまうから、いきずまる。
定番の展開になってしまう。私の場合は、レディコミ調。
エッチシーンだけでは、話はつまらないのです。
アートで、りんごを描くとき、輪郭からそっくりに描こうとすると、手が止まります。
文章もそれをやってました。
そんな展開があるんだと、 描いている自分が驚いてみたい。
もさもさしてると、みんな、どんどんレベルアップしていきます。
ヨッシャ。

                           泉より。
P.S.
1人では、気づかなかったとことも、仲間同士で客観的に見てもらえる。
見え方が違っておもしろい。アートとまたつながりました。
中谷レターです。↓
http://www.an-web.com/anletter/files/an110625.htm
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2011年06月24日

ダンスのレッスンは、日常のしぐさの癖を知ることだ。

久しぶりにダンス復活しました。

バタバタ歩くのをいつも気をつけるようにと、花岡先生に毎回アドバイスを受けます。
ペットボトルを、オットに渡す時も、ソムリエになったように渡す。
バタバタ感が、顔に緩みを与えてしまう。
頭の先から背中、つま先まで、テンションキープしてみる。
鏡をみたら顔が引き締まった。
すっと歩ける。
花岡先生は、
「顔にが緩んでるひとにできる人はいない」。
と、教えてくれました。
ダンスを踊るときだけ、エレガントになんてできない。
ステップなんて知らなくても、日常から気をつけていれば踊れる。
そう言えば、中谷先生も、立ち姿が美しいです。
人前に立つときだけやろうと思ってもできません。
何気ない日常がレッスンなんだなと感じました。
ダンスもアートもうまくを目指すののではなく、どれだけ自分と向きあうか。
つながりました。
                           泉より。
P.S.
あなたの立ち姿も、見入ってしまいます。

2011年06月23日

私にとっての「生きる」を感じてみたくなった。 (「生きる」第2章 谷川修太郎著 角川SSC)

谷川俊太郎さんの「生きる」第2章が、刺さりました。

『悲しいと感じたとき、心で涙を流す』

悲しいとき「悲しい」と、声に出して叫べたらいいのに。
あまりにも辛いと、声にならない。
心の中で嗚咽す。
心が痛く感じること。
離婚して、子供たちと離ればなれになりました。
一人暮らしは、眠れぬ夜が続きます。
夢でも逢えたらって。
でも会えなくて。
怒ったこと。
あんまり一緒にお出かけできなかったこと。
さようならも言えなかった。
保育所にいったら、
「お父さんが迎えに来たよ」
って先生に言われて。
涙が出ない。
声にも、ならない。
ただただ、自分が許せない。
ハハオヤ失格だけど。
生きるのを選んだ。
も一度、抱きしめたい。
今も、こうして、思っています。
私は、ここにいます。
あなたたちから、私が見えたらいいな。
             泉より。
P.S.
ずっと大切な宝ものです。
私と会ったら、思い切り泣いて欲しい。
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2011年06月22日

ゴルフは、生き方を学ぶ場だ。

久しぶりのゴルフ。
スコアを気にせず、楽しいゴルフをしたい。
だけど、やっぱり少しでもレベルアップしたい気持ちがあります。
1ホール1打ずつ減らせればとつい考えてしまいます。
それを考えると、一打多くなるほどダメでした。
気弱な打ち方になって、ゴロゴロと転がってしまいます。
後半は、飛ばなくてもいいから思い切り打とうとマインドチェンジ。
おもいきり打って、池ポチャバンカーでも、その方が気持ちいい。
思い切り打たないと、自分がベストがどのくらい飛ぶのかが分からない。
スコアは前とかわらないけど、自分が何番でどのくらい飛ぶかが分かった。
自分でひとつでもスコアをの縮めようと考えるのを楽しもう。
人との比較じゃなく、さっきまでの自分との勝負ですね。
                               泉より。
P.S.
絵も描きすぎてみないと、描きすぎたが、分からないと同じです。
今の失敗を、楽しもむと失敗じゃない。

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