2011年08月06日

FACEBOOKへ遊びに来てくださいね。

http://www.facebook.com/izumi.art/おもに自分史をつづってます。
http://www.facebook.com/izumi.omoshiro.art
おもしろアート塾の内容をつづっています。
posted by izumi at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月20日

苦手なことを乗り越えると、楽しくなる。 たのしくなる。

ブログをお休みしました。
いま、新しいブロの環境設定をしています。
もっとも苦手なパソコンです。
ブラウザって何、デフォルトって?ドメイン????
ハテナバカリです。
フェイスブックで知り合ったシオポンのおかげで、めちゃ詳しいかたに
教えてもらうことになりました。
ここ1週間、頭がぱんくしました。
あきらめずに、のりこえる手ごたえを感じました。
まだまだ発展途上のパソコンの世界、奥が深いです。
だからやりがいもありますね。
今後もよろしくね。
                               泉より。
P.S.
ダンスも、苦手から始まりました。
その方が続くね。伸びしろたっぷり。

posted by izumi at 07:14| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月13日

愛情があるから、本音で言い合える。

今のオットは、限りなく優しいです。
結婚当初は、
以前の結婚生活のトラウマを抱えてる私のことを気遣って、腫れものに触るようでした。
おこってほしいのにと思うくらいです。

最近は、言いにくいこともアドバイスしてくれます。
片付けが苦手な私に、ズバリといってくれます。
その時は、すったもんだやります。
泣いたり、半日不貞寝をしたり。
けど、あとで考えるとオットが正しいのです。
こうやって夫婦として、絆が深まるんす のですね。
夫婦もバランス。
仕事も、好きなこともバランス。
主婦の仕事はきりがない。
仕事も主婦も全部好きなことにしてしまえばいいのですね。
勇気をもって言ってくれたオットに感謝です。
夫や娘が気持よく過ごせるようにするのが大切な役目ですね。
目の前の大切なひとを、無視してたら、アートで人をしあわせになんかできない。
プライベートも、仕事も趣味も同じでないとね。
同じ泉なのだから。
                         泉より。
P.S.
ズケズケ言ってくれる、仲間にも感謝ですね。無関心が愛の反対言葉。

posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月09日

桑田さんが、私の記憶になっていえてほしい。(NTTドコモのCM)

桑田佳祐さんのファンです。
もちろんデビューから。

今も、NTTドコモのCMに出ています。
そのたび「キャー桑田さん」です。
オットは、あきれ顔。
4歳の娘もです。

「ママ、ベイベーでてるよ」
当時も、9歳の息子が教えてくれました。
今はもう、19歳ですね。
テレビに桑田さんが出るたび、あの時の息子の声も聞こえてきます。
覚えていてくれるかな。
桑田さんがテレビにでると、ママを思いだしてくれるかな。
今も、一途に好きですよ。
                        泉より。
P.S.
一緒に、コンサート行こうね。
                        


         

posted by izumi at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月08日

小麦粉の匂いをかぐと、子供のころの思い出がよみがえる。

私は、川越の製麺工場の娘で育ちました。
家には、いつも小麦粉の匂いが立ち込めています。

夏、この季節のなると、乾麺のそうめんを買ってきます。
袋を開けると、あの懐かしい小麦粉の香りがします。
賑やかな食卓。
従業員さんが住み込みでいました。
10人での食卓。
毎日、うどんを食べます。
お父さんが、大好き。
将来は、お父さんとうどん屋さんになる。
どんな背広を着た立派な大人より、白衣で粉だらけの父が自慢だ。
工場が私の遊び場。
学校給食を、朝早くから作る父。
「自分の子供たちが食べるものを作る。だから、その日の朝、作る」。
絶対に作り置きはしない。
今も、その信念は変わらずだ。
4人きょうだいの末っ子。
6つ離れたお兄ちゃん。
頭のいい姉二人。
「お父さんとうどん屋さん」の夢はかなわない。
気づくのに、そう時間はかからなかった。
だから、小麦粉の匂いは、切ない思い出が詰まってます。
お父さん、今も、大好きです。
                     泉より。

P.S.
あなたの思い出の匂いは、どんな匂いですか?


posted by izumi at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月05日

コツコツとアート塾をやって一年。@ブリッジコーポレーション

おもしろアート塾@ブリッジコーポレーションが、もうすぐ一年になります。
半年くらいは、ブリッジのメンバーだけでした。
1人でも生徒さんがくればいいなと、試行錯誤しました。
こころよく、仕事中にアート塾をやってくれるブリッジメンバー。
申し訳ない気持ちのときを何度も過ごしまました。
今年に入って、中谷塾友のさえちゃん。
阪口さん。
嬉しかった。
今回は、シオポンに臨床アート勉強中の窪田さん。
賑やかになってきました。
それぞれが、いろの世界に入って、集中です。
自分も楽しくて写真をとるのも忘れてしまいます。
出会いがつながって、今がありますね。あきらめないで良かった。
1人も生徒さんがいないなか、やってくれるブリッジメンバー。
感謝です。
                                         泉より。
P.S.あなたがいてくれたから頑張れました。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月04日

ipadとスマホは、とにかく触ってみる。

スマホにやっと慣れたと思ったら、今度はこの子。
iPad2。
いじくってるとあっという間に時間がたってしまいます。
とにかく、フェイスブックも、いじくりながら覚えました。
まだまだ発展途上ですけどトライして行きます。
生き物です。
Ipadも。

仲良く付き合っていきたいです。
                                               泉より。
P.S.
あなたの背中が見えなくならないように。
posted by izumi at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月03日

オリジナル団扇に描いて暑さにマケズいこう。

おもしろアート塾@新宿ももうすぐ一年になります。
7/4は、団扇に描きます。
自分も、色の世界に入って集中したら、すっきりしました。

節電の夏。
オリジナル団扇に気持ちを描いて
心も脳も涼しくさせましょう。
                        泉より。
P.S.
あなたの団扇も見てみたい。次週は「宇宙のガラス絵」です。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年07月01日

お墓参りをすると、背中をおしてもらった感じがする。

オットのお父さんのたち日でした。
16回目です。

二人で、お墓を掃除して、ビールをあげてきました。
今の世の中を、お父さんが生きていたらどう感じたのだろう。
お酒をこよなく愛している。
そして、ipadにスマホも使いこなしていたにちがいない。
グーグルの株を買ったりして。
株は、結局、息子には教えなかったお父さん。
危険だからと。
株屋さんが、教わりに来ていたくらい、株の知識があったのです。
孫の明日香をいつも見ていてくれてありがとう。
遺伝子はひきつがれています。
今の日々に、感謝です。
                           泉より。
P.S.
7月2日は、私の父方のお母さんのたち日です。縁を感じますね。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月30日

フェイスブックは、「どこでもドア」だ。

フェイスブックを始めたのは、フランスの女性シルフィーとの出会いです。
もう3年がすぎます。
そのころは、英語だけで、わけわからず。放置状態でした。

今年に入って、中谷塾で知り合った仁科さんと潮美さんの出会いが、よかった。
使い方をていねいに教えてくれました。
出会いが出会いを呼んで、つながっていきます。
発信する力と、キャッチする力が同時に身についていきます。
フェイスブックでは、お金を集める場所ではないのです。
人柄が、言葉のやり取りで伝わります。
フェイスブックに関することで、困ってる人を助けてます。
ひと言で元気づけてくれます。
「いいね」ボタンで、世界とつながってしまいます。
私も、優しくしてもらって、助けてもらったように。
「おもしろフェイスブック塾」のページを立ち上げました。
http://www.facebook.com/pages/%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A1%BE/182919765099068
知れば知るほど、おもしろい。
みんなで、情報を共有して、世界を丸ごと楽しみたいですね。
                            泉より。
P.S.
情熱を発信し続けます。

posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月26日

懐かしい歌から、元気をもらう。「若者たち」

ふと、流れてくるメロディに元気づけられる時があります。
「若者たち」

子供のころは、意味もわからずくちづさんでいました。
いま、歌ってみると、こんなに深い歌だったんだと感じます。
「君のゆく道は、果てしなく遠い。だのになぜ歯を食いしばり
君は行くのか、そんなにしてまで」
小さなことでへこんでた自分に、神様がエールをくれました。
君のゆく道は、希望へとつづきます。
今日も、元気に行きましょう。
                               泉より。
P.S.
http://momo1949.hobby-web.net/mm/mu_title/wakamonotachi.htm
あなたと、歌いたいな。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月23日

私にとっての「生きる」を感じてみたくなった。 (「生きる」第2章 谷川修太郎著 角川SSC)

谷川俊太郎さんの「生きる」第2章が、刺さりました。

『悲しいと感じたとき、心で涙を流す』

悲しいとき「悲しい」と、声に出して叫べたらいいのに。
あまりにも辛いと、声にならない。
心の中で嗚咽す。
心が痛く感じること。
離婚して、子供たちと離ればなれになりました。
一人暮らしは、眠れぬ夜が続きます。
夢でも逢えたらって。
でも会えなくて。
怒ったこと。
あんまり一緒にお出かけできなかったこと。
さようならも言えなかった。
保育所にいったら、
「お父さんが迎えに来たよ」
って先生に言われて。
涙が出ない。
声にも、ならない。
ただただ、自分が許せない。
ハハオヤ失格だけど。
生きるのを選んだ。
も一度、抱きしめたい。
今も、こうして、思っています。
私は、ここにいます。
あなたたちから、私が見えたらいいな。
             泉より。
P.S.
ずっと大切な宝ものです。
私と会ったら、思い切り泣いて欲しい。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月22日

ゴルフは、生き方を学ぶ場だ。

久しぶりのゴルフ。
スコアを気にせず、楽しいゴルフをしたい。
だけど、やっぱり少しでもレベルアップしたい気持ちがあります。
1ホール1打ずつ減らせればとつい考えてしまいます。
それを考えると、一打多くなるほどダメでした。
気弱な打ち方になって、ゴロゴロと転がってしまいます。
後半は、飛ばなくてもいいから思い切り打とうとマインドチェンジ。
おもいきり打って、池ポチャバンカーでも、その方が気持ちいい。
思い切り打たないと、自分がベストがどのくらい飛ぶのかが分からない。
スコアは前とかわらないけど、自分が何番でどのくらい飛ぶかが分かった。
自分でひとつでもスコアをの縮めようと考えるのを楽しもう。
人との比較じゃなく、さっきまでの自分との勝負ですね。
                               泉より。
P.S.
絵も描きすぎてみないと、描きすぎたが、分からないと同じです。
今の失敗を、楽しもむと失敗じゃない。

posted by izumi at 07:22| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月19日

86歳の方が興奮する勉強会は、本物だ。(「日本人のためのスマートフォン入門」出版記念講演会@三省堂本店 松宮義仁先生)

「日本人のためのスマートフォン入門」松宮義仁さん出版記念講演会にいってきました。

スマホは、手のひらの中から世界につながるすごいツールです。
と、偉そうですが、スマホ発展途上の私です。
講演会では、先生の前に座れてラッキーとおもいきや、もっとサプライズがありました。
なんと、隣に、大正14年う生まれの男性のかたが座ってました。
背筋も伸びて、しゃんとしてます。
講演の内容は、クラウドなどの使い方などをわかりやすく教えてくれました。
それでもやっと、話についていくかんじです。
隣の方は理解できたのか心配になりました。
心配はいりませんでした。
講演会のあと、
「これからは、スマホの時代ですね」と。
目をキラキラさせ興奮していました。
わたしはその86歳の方から、一生勉強だということをおしえてもらいました。
自分も86歳になっても好奇心旺盛で、勉強会にでていたいと夢ができました。
いい出会いが勉強会の特典ですね。
                                        泉より。
P.S.
一生、あなたと勉強し続けます。
posted by izumi at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月16日

強い男の子を、育てたくなる。映画「ロビンフット」

私の充電は、映画を観賞すること。

ロビンフットは、弓がうまいだけじゃなく、生き抜く力を伝える達人だ。
父の遺伝子が、のちの出会いとつながっていく映画でした。
「人たらし」という言葉があります。
リーダーになる人物は、人がよって来てしまうのです。
男が男に惚れる。同性愛じゃなくて。
女が女に惚れる。
魅力あるものは、老人、子供に好かれる。
年をとって子供たちと過ごせたらいいなと、感じました。
精神的にたくましい。女性と子供、高齢者に優しい。
おばあちゃんになって、そんな男の子たちを育てたくなりました。
                              泉より。
P.S.
「命がけで、国を変えるんだ」。熱い気持ちの男の子。
泉アート塾から、巣立つのを見ていきたいです。

posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月15日

離婚記念日は、10年前の自分と向き合う日だ。

6月15日は、離婚記念日です。
ハンを押したときの、無機質な感覚が指に残ってます。

子供たちと、すぐ会えると、甘く考えていた。
会えずに10年がたちました。
もう、輝彦は18歳、2月生まれだから大学生かしら。
春希は、高校2年生。
絵里は、中学2年生。
一日も忘れてないよ。
会いたいよ。
何度も眠れない夜があったよ。
夢でも会いたくて、会えなくて。
泣きながら、目を覚ましたよ。
春希が生まれるちょっと前、阪神大震災があったの。
この前の地震の時も心配だったよ。
あれから10年も。
あなたたちがいたから、苦しい時も頑張れた。
いま、こうしてここにいる。
「妹が欲しい」と言ってたね。
いるよ。「明日香」っていうの。
年の離れた妹だよ。
明日香を抱っこするときは、あなたたちを一緒に抱っこしてる。
私の大切な宝物だから。
あなたたちに会える日を信じて、今日も笑顔で頑張るよ。
「そばにいてあげられなくて、ごめんね」と、抱きしめてあげたい。
                              泉より。

P.S.
あと10年後は、どんな自分で、ブログを書いているんだろう。楽しみです。
                  
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月14日

イワナとオットは、相思相愛だ。

オットは、イワナの骨酒にハマっています。
行きつけの居酒屋さんで、使ったイワナをもらってくるくらいです。

川越マインに、いつものようにおかずを物色していたら、いました。
「イワナ」君。
なかなか取れない、イワナ君がお魚コーナーにひっそりと。

早速、買ってきたことを伝えました。
期待してなかったおもちゃが、手に入ったような喜びかたです。
夜も遅いのに、オットは、「生のイワナ君」を丁寧に焼き始めます。
肝を抜いて焼いてから、冷凍が一番だとか。
いつもは無口なオットが、イワナ君の話が止まりません。
焼いてる時のオットは、目が少年です。
めったに台所に立たないオット。
好きなものだと、焼き終わるまではなれません。

                        泉より。
P.S.
今夜も、美味しいイワナの骨酒が飲めそうです。
きっと、あなたもハマるよ。                  
posted by izumi at 06:50| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月09日

たった一人、読んでくれるだけで続けられるブログ。「竹虎さんのブログ紹介」

中谷塾で知り合った、竹虎さんのブログを紹介します。
中小企業診断士をしています。
竹虎さんが、私のブログに、はじめてコメントをしてくださったのです。

私が放置していたブログ。
まじめに書きはじめて、約2カ月が過ぎます。
書きはじめたきっかけは、「ブログ塾」です。
中谷先生から、アドバイスをもらいました。
『1人の人のために書く。1人読んでくれる人がいたらいい』
それを意識して、手紙を書くように書いてみました。
たった一人の読んでくれる人に出会えたのが、うれしかった。
中谷塾で何度かしか、お会いしていないのに。
竹虎さんは、私のブログを読むだけでなく、
ブログのシェアまでしていただきました。
グチ、悪口、噂話を書くとアクセス数は上がります。
それをしていないのが、竹虎さんのブログです。
専門的なことも、丁寧な切り口で、書いているところが好きです。
感謝を込めて、シェアさせていただきます。↓

http://blog.livedoor.jp/dokuritsunikki-keieibunseki/


                                         泉より。
P.S.
お互いに、ブログシェアできる仲間に、感謝ですね。あなたのアップ楽しみです。
posted by izumi at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年06月07日

トライするから、失敗に巡り合える。


やってみて失敗に気づきます。
ソーシャルネットワークで、集客するための勉強会に行ってきました。
facebookで知り合った、鈴木琢磨さんの主催です。
「最後に、勉強会の感想をひと言」
えええ、と思いつつ、気軽にノートパソコンの画面に向かいました。
どうせ編集とかするのかなと軽ーく考えてました。
甘かった。
次の日、ノーカット版で鈴木さんが動画をアップしてくれました。
さっそく見てみます。
見ていられません。
みてすぐに、恥ずかしいのなんの。
何を言ってるのか、何を言いたいのかがさっぱりわからない。
頭はぐらぐら、目線もままならないで、消したくなります。
もう、どうにもならない。
YouTubeでもでてます。
出てしまったものは仕方ない。あきらめました。
けど、やってよかった。
自分の、癖を知って、また次にトライです。
よかったら、私の初動画見届けてください。
笑ってくれるあなたがいて、よかった。
                      泉より。
P.S.
また、素美子塾で、やるテーマが見つかりました。よっしゃ。↓ダサイ泉を見届けてね。
http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DBe4AQunnOVk&h=616a5
posted by izumi at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ