2011年06月29日

妄想日記を書くようになったら、早起きになった。(モバイル中谷塾「私の妄想日記」)

妄想日記を書くようになってから、朝の目覚めがいいのです。
ヘタすると4時前に目が覚めます。

妄想日記塾では、
日常をセクシーに切り取るコツを教えてもらいました。
中谷先生の妄想日記を読んだり、仲間のを読んだりすると
ますます、妄想が湧きあがってきます。
デジタルの世界に囲まれて、仕事にも追われているときこそ。
妄想がいい。
朝食をつくりながら、保育園に送りながらひらめきます。
ケータイ片手にヒラメイたらメモ。
サザンの歌でも口ずさみながら、妄想で、セクシーな場面を描きます。
「あれも濡れもす予感〜」
桑田さんメロディのスキップビートで、今日もハッピーな時を過ごせまね。

                             泉より。
P.S.
「妄想日記塾」初参加だった康平君は、妄想日記塾で言い切る男に、生まれ変わりました。

                      

posted by izumi at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家塾、妄想日記塾

2011年06月25日

文を書くのではなく、絵を描くことが大切。中谷塾グループレッスン「妄想日記塾」

「妄想なんて、そんなにない」と、スランプ気味だった。
そんな自分が、妄想日記塾に行ったら、そんな心配吹き飛びました。

初参加の、康平君は、5枚も書いた上に、おもしろかった。
他のメンバーも10枚は当たり前です。
私は、たった3枚。がくりです。
文章表現ばかりに頼ってしまうから、いきずまる。
定番の展開になってしまう。私の場合は、レディコミ調。
エッチシーンだけでは、話はつまらないのです。
アートで、りんごを描くとき、輪郭からそっくりに描こうとすると、手が止まります。
文章もそれをやってました。
そんな展開があるんだと、 描いている自分が驚いてみたい。
もさもさしてると、みんな、どんどんレベルアップしていきます。
ヨッシャ。

                           泉より。
P.S.
1人では、気づかなかったとことも、仲間同士で客観的に見てもらえる。
見え方が違っておもしろい。アートとまたつながりました。
中谷レターです。↓
http://www.an-web.com/anletter/files/an110625.htm
posted by izumi at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家塾、妄想日記塾

2011年05月21日

回を重ねるごとにエスカレートしていくから、おもしろい。「妄想日記塾」

妄想日記塾が、すごいことになってます。
毎回、初参加の人が、シビレる作品を持ってきます。
「あーそんなことになっちゃうの」という切り口で書いてます。
私が作家塾では、6作品が最高に書いた枚数です。
彼女は、9作品も書いてきてました。
原稿を、目にした瞬間、読みたくてうずうずします。
読み始めると、絵が浮かんできて、気持ちも、舌も、噛み噛みです。
代謝も上がって、顔も体も、火照ってきます。
続きが読みたくなます。
参加者、みんなが違う視点と書き方です。
楽しくて、時間があっという間に過ぎます。
しかも、女子ばかりでみんな美人です。
こんな美しい人が、楽しんで書いてるギャップが好きです。
エスカレートしていく妄想日記塾、まだまだ楽しみ。
                             泉より。
P.S.
モバイル中谷塾「私の妄想日記」も、目が離せない。                                                     
posted by izumi at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家塾、妄想日記塾

2011年05月17日

エッチな夢を連日みてしまう、「私の妄想日記」。

モバイル中谷塾の「私の妄想日記」を、投稿しています。
そうしたら、毎日のように、変態に近い夢ばかり見ます。
目が覚めても、内容が現実のようなんです。
書き始めたころは、ネタがなくなるんではと心配していました。
いまでは、あれもこれもいけると発見します。
ネタを電車の中でメモするのがおおいので、
のぞき見防止のフィルムを張りました。
オットには、話せない内容もあります。
けど、書いちゃいます。
書かないと、おかしくなるのではと心配になるほどです。
より変態になってます。
毎月の妄想日記塾と、「私の妄想日記」は、楽しみです。
                           泉より。
P.S.
あなたの妄想日記も、読んでみたいです。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家塾、妄想日記塾

2011年05月13日

まんまの私で、いきます。「私の妄想日記」

モバイル中谷塾投稿作品「私の妄想日記」第3回で、入賞しました。
銅賞です。
私は、三つ送りました。
第一回の時と今回全作品、ペンネームを変えてしまいました。
中谷先生から、
「ペンネームは、読者ファンのためにも変えない方がいいよ」
とアドバイスをもらいました。
自分も好きな人の作品を、楽しみにするものね。
ブログも、名前をまんまにしたように、今度は、実名でこうかな。
第一回は、アリーマイラブ「秘密の診察室」。
今回は、マドンナ「どうにも、止められない」。
ピーナッツにマルガリータ。
自分でも、ごちゃごちゃです。
まだまだ、自分の壁があるんですね。
私のクセを知ってるあなたには、どの名前にしても、バレていますね。
読んで、妄想して、イカせたい。
それが目標です。
                        泉より。
P.S.
あなたが、私の妄想日記に登場するのを楽しみにね。







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2011年04月12日

なんでもない一言に、感じちゃう「妄想日記塾」

「妄想日記塾」


あれもこれも、描きたくなる私。

きめの一行が、前置きでダメになってしまう。

自分が感動してしまって、読み手には、伝わらない。

内容はどうあれ、
「どれだけ楽しんで書いたか」

中谷先生の言葉が、痛、気持ちいい。

               2011・4・1   izumi

PS:
まずは、クリックしたくなるような、タイトルから。
モバイル中谷塾・妄想日記第3回は、色のついた賞を狙います。
posted by izumi at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家塾、妄想日記塾