2011年07月30日

できなかったが、役に立つ「ピンポン渡し」@カズスケさん「つど​い処、さむかわ」


カズスケさんのところで、アート塾の後、お手玉を教えてもらいま​した。
私ができないのをみて、利用者さんがやってくれたのです。
一緒に何度もやっていたら、なんとできるようになったのです。
コツは、できないことも楽しむ事なんですね。
もうひとつ、うれしかったのが、
その利用者さんは、認知症が進んで、お手玉ができなかったのです​。
あまりにも私ができないのをみて、思い出してくれたのでしょうか​。
中谷塾でやることは、日常生活で、起こるんですね。
驚きです。
一緒のチームだった、琴音さんと岩田さんに感謝です。
成長し合える仲間に出会えて感謝です。
                        泉より。
P.S.
「またアート塾をお願いします」が、うれしかった。  
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2011年07月26日

自信は、自分を応援すること。 中谷塾「成功塾」

中谷塾で、ピンポン渡しを6人グループでしました。両手にピンポン玉をもって、隣の人に投げて渡すのです。

お手玉を思い出せば、どんなゲームか想像がつきますね。
私は、お手玉が大の苦手なことを思い出しました。
その瞬間、脳がフリーズです。
しかもチーム戦なので、できなことで迷惑をかけてしまうと考えてしまったのです。
それがいけなかった。
カラダも脳もフリーズ状態。
何度やってもうまくいきません。
岩田さんもリーダーとして真剣に教えてくれます。
よけいその気持ちが分かり、一度も成功せずに終わりました。
他のチームは、楽しんでやっていました。
できなくとも明るいムードにするのが大切なことに気づきました。
自分で、自分を応援してないと、よけい自分で落ち込んでしまう。
できそうねと応援してあげればよかったなと感じました。
たかがピンポン。
奥が深かった。
今度は、うまくいきそうね。
                    泉より。
P.S.
競争が目的ではない、おとなの勉強。どう昨日の自分を乗り越えられるかですね。
オットが、「自分ができる方だったらどうする?」との問いに、答えられず。
一緒にできないのを楽しんでいきましょう。
奥が深かったです。

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2011年06月27日

中谷塾では、LOOKではなくSEEを学ぶ場だ。

デジタルの受けとることになれてしまってると、頭の中で見ることを忘れてしまう。
LOOKが目に見えるもの。
分かったは、英語で「I see」。
目ではなく、頭の中で映像が見えたということです。
運も見えません。
だけど、中谷塾で見える力を学習します。
それは、自分の中で眠ってしまった、持っている機能です。
体でしりとり「私は木だ」が、おもしろかった。
木から始まり、映像を思い浮かべてストーリーを作っていきます。
最後、また「木」に戻るのです。
チームでやります。
何が必要で、何がいらないかを、瞬時に想像して判断するのです。
ムックが、ハエをどかして、団扇にそよぐ風にしました。
風にそよぐ木に戻ったのです。
「団扇とハエから、木」は難しいけど、「風から木」は映像に浮かびます。
お腹のそこから笑って、体験して、心と脳が元気になりました。

アート塾も、見えないものを見えるようにするので、つながりました。
                                   泉より。
P.S.
小学校の時やった、ガリ版刷りの手書きテストに、聞き取りテスト。
どれも童心に戻って楽しいね。

                            
                               



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2011年06月11日

遠回りをしてお金を求めないのが、イコールお金になる。「自分ブランド塾」

自分ブランド塾は、孔子の話から始まりました。
「貧しいけど、道を楽しむ」
「お金持ちだけど礼を知る」
マイナスからプラスになるのがブランドです。
欠点がありませんは、モテるブランドにならないのです。
私なら
「さりげないのに、エロがある」
「さりエロ」と略すとどうかと考えました。
「ツンデレ」ツンとしてるのに二人の時はデレっとしてる。
「コくキレ」コクがあるのにキレがある。
のようにです。
最後のお題が
「○○は、後から付いてくる」
でした。
自分ブランドを作って、見返りを焦ってはいけないととらえました。
そのブランドはお客様から支えられるものであると感謝したいです。
今日も深い学びでした。      
                          泉より。
P.S.
○○なのに、○○するのはかっこいい。
大人なのに、アート塾で子供にかえって楽しんでるのは、カッコイイ。

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2011年05月28日

変(ストレンジ)と言ってもらえるのが、最高のほめ言葉だ。

NOVA友のkuwaoさんと会いました。
NOVAでしか、会ったことがないのに「おもしろアート塾」に来てくれるというのです。

話が、意外なことで、もりあがりました。
kuwaoさんは、私のブログまで読んでくれていたのです。
内容が、「離婚やら、妄想日記」とアンビリーバボーなことばかり。
読んでるうちに、この人の旦那さんは、どんな人なんだろう。
なぜノー天気な人と結婚したのだろうと、オットのことまで気にしてくれました。
実名でセキララにつづったり、習い事で家を空けている。
「オットも公認の習い事と妄想日記です」とお話しました。
そんな私たちを、アンビリーバボーと笑ってくれる。
kuwaoさんの優しさが、嬉しかった。

大人の習い事で出会う友達は、地位も名誉も関係なく、一直線な関係になれる。
お互いにファンになれるのも、楽しいです。
私もあなたのファンです。
                                泉より。
P.S.
中谷塾でfuntention(ファンテンション)という英語の造語を習いました。
可能性を楽しむという意味です。
私は、変を楽しんでると、ファンが続きを見たくなると解釈しました。


                            

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2011年05月16日

ブログ書くのが、楽しくなる。「ブログ塾」

中谷塾、 ブログ塾に出ました。
それから、毎日書いています。
中谷レターを毎日、写ブログすることから始めました。
「ネタがない時は、無理やり書かない」とアドバイスをもらいました。
そうか、書かなくていいんだ。
と思ったのに、毎日書いています。
言葉のマジックですね。
「毎日書かないといけない」だと、プレッシャーになって書くのが苦しくなる。
書かなくてもいいとなると、ネタが出てくる出てくる。
メモをして、書けるときに書いておきます。
書き始めると発見があって、面白くなっていきます。
お風呂に、はいらないと気持ち悪いのと一緒で、書かないと気持ち悪いのです。
5分の、砂時計が終わらないうちに書き終わるのが目標です。
今は、10分から15分かかります。
                                 泉より。
P.S.
前回、素美子塾で、写ブログの話をしました。
こんどこそ、ビフォーアフターで、悔しがらせたい。

posted by izumi at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 中谷塾レポート

2011年05月07日

バラエティの中に、学びがある。 (『だからあの人に運が味方する。』 DVD付)

いよいよ、発売されました。TUTAYAビジネスカレッジ
(『だからあの人に運が見方する。』DVD付き)

弁護士の木山泰嗣せんせいから「DVD拝見しました」
とメールをいただきました。
〈「バラエティ番組のようで面白かったです。
そこに学びがあるのがさらによいですね。」〉
と、感想までもらいました。
恥ずかしいけど、うれしかったです。
木山先生とは、実際にお会いしたことはないのです。
中谷先生の縁で、メールのやり取りなどをさせてもらってます。
中谷塾は、撮影があっても、カッコつけようがありません。
まんまの自分が出ます。
だから、、身近に感じてもらうには、イイDVDです。
いつものメンバーも、初めての方も一緒になって学んでます。
そこが、おもしろいですね。
                   泉より。
P.S.娘の明日香が「もう一回みたい」と何度もリピートしてます。
「この人がトッシィだよ」と教えてます。
posted by izumi at 16:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 中谷塾レポート

2011年05月02日

「自分だけの方言」を思い出す。「中谷塾・会話塾」

中谷塾の塾生は、色んな地方から、来ています。
中谷先生は、大阪出身です。
素美子さんは、三重です。
キャビンアテンダントの方は、ネイティブ英語です。
自分の埼玉川越は、どんな方言だったろうと思い返します。
「だべ」「いいだよ」とかかな。正確にはどうなんだろ。
足利銀行にいたころは、上司は全員栃木出身。
電話にでると「栃木の方ですか?」
お客様から言ってもらえると、うれしかった。
中谷塾帰りは、オットに「何語しゃべってるの?」と聞かれます。
そう言えば、すぐそばにいる人の言葉に、感化されやすいことを発見しました。
NOVAの後は「Really?」という風に。
昔から、オリジナルな言葉に憧れていたんですね。
自分だけの話し方、特徴を、もう一度見直してみたくなりました。
名古屋も、大阪も、三重も同じ関西弁ではないことが分かりました。
耳が鍛えられる、中谷塾です。
           泉より。
P.S.
「YouTube」で「「ゴルゴ13・名古屋弁バージョン」、おもしろかった。

posted by izumi at 07:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 中谷塾レポート

2011年05月01日

脳は気持ちいいと、頑張る。「中谷塾・ヒラメキ塾」

中谷塾で簡単な漢字が、でてこないことが悔しいです。
今回も三画の漢字を、チーム対抗でやりました。
小学校低学年で習ったことが、思い出せない。
脳が、硬くなってる証拠です。
他の塾生が思いつ前に、ヒラメクと、快感です。
先に書かれてしまうと、もっと悔しい。
中谷塾では、脳を、左脳、右脳の両方使います。
小さいころを思い出すのが、右脳。
書くのが左脳。
脳を、マッサージされた感じです。
そうして、また、脳が硬くなると行きたくなるのですね。

泉より。
P.S.
泉塾でも、ただ描くだけじゃなく「そうだったのか」で、あなたを悔しがらせたい。

posted by izumi at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 中谷塾レポート

2011年04月08日

知って得する英語

中谷塾では、役立つ英語を教えてくれる。

節電       → brown out

停電   → black out

計画停電   → planned black out or scheduled black out

輪番停電   → rolling black out



NOVAのクリスに、習ったのを聞いてみた。


 【日本人が間違えやすい英語】

Would you mind If I sit here?→ 差支えなければ、ここに座ってもいいですか?

「Yes」と答えがち。

「No」 この場合は、「No」。

「No」は、「No plobrem」の意味。

Japaneseは、間違えやすいと教えてくれました。

そのほか、「避難する」「カンニング」など。

今、newsで話題になっている言葉を教えてくれます。


単語の由来も教えてくれるので、ナットクです。

 izumi

posted by izumi at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 中谷塾レポート