2011年06月30日

フェイスブックは、「どこでもドア」だ。

フェイスブックを始めたのは、フランスの女性シルフィーとの出会いです。
もう3年がすぎます。
そのころは、英語だけで、わけわからず。放置状態でした。

今年に入って、中谷塾で知り合った仁科さんと潮美さんの出会いが、よかった。
使い方をていねいに教えてくれました。
出会いが出会いを呼んで、つながっていきます。
発信する力と、キャッチする力が同時に身についていきます。
フェイスブックでは、お金を集める場所ではないのです。
人柄が、言葉のやり取りで伝わります。
フェイスブックに関することで、困ってる人を助けてます。
ひと言で元気づけてくれます。
「いいね」ボタンで、世界とつながってしまいます。
私も、優しくしてもらって、助けてもらったように。
「おもしろフェイスブック塾」のページを立ち上げました。
http://www.facebook.com/pages/%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A1%BE/182919765099068
知れば知るほど、おもしろい。
みんなで、情報を共有して、世界を丸ごと楽しみたいですね。
                            泉より。
P.S.
情熱を発信し続けます。

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2011年06月29日

妄想日記を書くようになったら、早起きになった。(モバイル中谷塾「私の妄想日記」)

妄想日記を書くようになってから、朝の目覚めがいいのです。
ヘタすると4時前に目が覚めます。

妄想日記塾では、
日常をセクシーに切り取るコツを教えてもらいました。
中谷先生の妄想日記を読んだり、仲間のを読んだりすると
ますます、妄想が湧きあがってきます。
デジタルの世界に囲まれて、仕事にも追われているときこそ。
妄想がいい。
朝食をつくりながら、保育園に送りながらひらめきます。
ケータイ片手にヒラメイたらメモ。
サザンの歌でも口ずさみながら、妄想で、セクシーな場面を描きます。
「あれも濡れもす予感〜」
桑田さんメロディのスキップビートで、今日もハッピーな時を過ごせまね。

                             泉より。
P.S.
「妄想日記塾」初参加だった康平君は、妄想日記塾で言い切る男に、生まれ変わりました。

                      

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2011年06月28日

中谷塾出会いが、つながりなった。(おもしろあーと処泉@つどい処さむかわ)

中谷塾で知り合った、マスクマン・カズスケさん。
通所介護施設をやっています。

御縁で、4回目のあーと処となりました。
また新しい気持ちで会える、うれしさがあります。
カズスケさん、スタッフの底抜けの明るい会話と笑顔が、
参加者さんの元気になってると感じました。
団扇に、絵の具絵を、たらしこんだり吹いてみたり。
筆で丁寧に色を重ねたり。
どれも、あじわい深い作品となりました。
カズスケさんのこだわりを聞きました。
利用者さんたちに、「おトイレだけは、トイレ」でさせてあげたい。
それがリスペクト。
言葉で行っても,かなかできることではありません。
カズスケさんはじめ、スタッフさんがまめに連れてれて行ってあげます。
少しでも、気持ちよく過ごせるようにと。
優しさがあふれる、つどい処でした。
                         泉より。
P.S.
「してあげるより、させていただく幸せ」中谷先生の言葉が部屋に飾ってありました。
元気をもらいに、また、会いに行きます。出会いに感謝です。
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.184854951567788.55722.156964341023516

2011年06月27日

中谷塾では、LOOKではなくSEEを学ぶ場だ。

デジタルの受けとることになれてしまってると、頭の中で見ることを忘れてしまう。
LOOKが目に見えるもの。
分かったは、英語で「I see」。
目ではなく、頭の中で映像が見えたということです。
運も見えません。
だけど、中谷塾で見える力を学習します。
それは、自分の中で眠ってしまった、持っている機能です。
体でしりとり「私は木だ」が、おもしろかった。
木から始まり、映像を思い浮かべてストーリーを作っていきます。
最後、また「木」に戻るのです。
チームでやります。
何が必要で、何がいらないかを、瞬時に想像して判断するのです。
ムックが、ハエをどかして、団扇にそよぐ風にしました。
風にそよぐ木に戻ったのです。
「団扇とハエから、木」は難しいけど、「風から木」は映像に浮かびます。
お腹のそこから笑って、体験して、心と脳が元気になりました。

アート塾も、見えないものを見えるようにするので、つながりました。
                                   泉より。
P.S.
小学校の時やった、ガリ版刷りの手書きテストに、聞き取りテスト。
どれも童心に戻って楽しいね。

                            
                               



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2011年06月26日

懐かしい歌から、元気をもらう。「若者たち」

ふと、流れてくるメロディに元気づけられる時があります。
「若者たち」

子供のころは、意味もわからずくちづさんでいました。
いま、歌ってみると、こんなに深い歌だったんだと感じます。
「君のゆく道は、果てしなく遠い。だのになぜ歯を食いしばり
君は行くのか、そんなにしてまで」
小さなことでへこんでた自分に、神様がエールをくれました。
君のゆく道は、希望へとつづきます。
今日も、元気に行きましょう。
                               泉より。
P.S.
http://momo1949.hobby-web.net/mm/mu_title/wakamonotachi.htm
あなたと、歌いたいな。
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2011年06月25日

文を書くのではなく、絵を描くことが大切。中谷塾グループレッスン「妄想日記塾」

「妄想なんて、そんなにない」と、スランプ気味だった。
そんな自分が、妄想日記塾に行ったら、そんな心配吹き飛びました。

初参加の、康平君は、5枚も書いた上に、おもしろかった。
他のメンバーも10枚は当たり前です。
私は、たった3枚。がくりです。
文章表現ばかりに頼ってしまうから、いきずまる。
定番の展開になってしまう。私の場合は、レディコミ調。
エッチシーンだけでは、話はつまらないのです。
アートで、りんごを描くとき、輪郭からそっくりに描こうとすると、手が止まります。
文章もそれをやってました。
そんな展開があるんだと、 描いている自分が驚いてみたい。
もさもさしてると、みんな、どんどんレベルアップしていきます。
ヨッシャ。

                           泉より。
P.S.
1人では、気づかなかったとことも、仲間同士で客観的に見てもらえる。
見え方が違っておもしろい。アートとまたつながりました。
中谷レターです。↓
http://www.an-web.com/anletter/files/an110625.htm
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2011年06月24日

ダンスのレッスンは、日常のしぐさの癖を知ることだ。

久しぶりにダンス復活しました。

バタバタ歩くのをいつも気をつけるようにと、花岡先生に毎回アドバイスを受けます。
ペットボトルを、オットに渡す時も、ソムリエになったように渡す。
バタバタ感が、顔に緩みを与えてしまう。
頭の先から背中、つま先まで、テンションキープしてみる。
鏡をみたら顔が引き締まった。
すっと歩ける。
花岡先生は、
「顔にが緩んでるひとにできる人はいない」。
と、教えてくれました。
ダンスを踊るときだけ、エレガントになんてできない。
ステップなんて知らなくても、日常から気をつけていれば踊れる。
そう言えば、中谷先生も、立ち姿が美しいです。
人前に立つときだけやろうと思ってもできません。
何気ない日常がレッスンなんだなと感じました。
ダンスもアートもうまくを目指すののではなく、どれだけ自分と向きあうか。
つながりました。
                           泉より。
P.S.
あなたの立ち姿も、見入ってしまいます。

2011年06月23日

私にとっての「生きる」を感じてみたくなった。 (「生きる」第2章 谷川修太郎著 角川SSC)

谷川俊太郎さんの「生きる」第2章が、刺さりました。

『悲しいと感じたとき、心で涙を流す』

悲しいとき「悲しい」と、声に出して叫べたらいいのに。
あまりにも辛いと、声にならない。
心の中で嗚咽す。
心が痛く感じること。
離婚して、子供たちと離ればなれになりました。
一人暮らしは、眠れぬ夜が続きます。
夢でも逢えたらって。
でも会えなくて。
怒ったこと。
あんまり一緒にお出かけできなかったこと。
さようならも言えなかった。
保育所にいったら、
「お父さんが迎えに来たよ」
って先生に言われて。
涙が出ない。
声にも、ならない。
ただただ、自分が許せない。
ハハオヤ失格だけど。
生きるのを選んだ。
も一度、抱きしめたい。
今も、こうして、思っています。
私は、ここにいます。
あなたたちから、私が見えたらいいな。
             泉より。
P.S.
ずっと大切な宝ものです。
私と会ったら、思い切り泣いて欲しい。
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2011年06月22日

ゴルフは、生き方を学ぶ場だ。

久しぶりのゴルフ。
スコアを気にせず、楽しいゴルフをしたい。
だけど、やっぱり少しでもレベルアップしたい気持ちがあります。
1ホール1打ずつ減らせればとつい考えてしまいます。
それを考えると、一打多くなるほどダメでした。
気弱な打ち方になって、ゴロゴロと転がってしまいます。
後半は、飛ばなくてもいいから思い切り打とうとマインドチェンジ。
おもいきり打って、池ポチャバンカーでも、その方が気持ちいい。
思い切り打たないと、自分がベストがどのくらい飛ぶのかが分からない。
スコアは前とかわらないけど、自分が何番でどのくらい飛ぶかが分かった。
自分でひとつでもスコアをの縮めようと考えるのを楽しもう。
人との比較じゃなく、さっきまでの自分との勝負ですね。
                               泉より。
P.S.
絵も描きすぎてみないと、描きすぎたが、分からないと同じです。
今の失敗を、楽しもむと失敗じゃない。

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2011年06月21日

妄想力は、毎日の料理から生まれる。「紅茶とお茶づけのコラボ」

私は、コーヒー党です。
もらった紅茶が、家にたまっていました。
テレビで「ベーコンを炒めて、お茶づけに紅茶をかけて食べる」のを、みました。
早速、トライしてみました。
ベーコンは、しつこいので、「わさび漬け」にチェンジしました。
これが、さっぱりしててイケた。
っほほほっほ。って思わず顔がニッコリ。
日本茶だと苦みが強すぎて、口の中に苦みが残ります。
紅茶は、食べた後も、お口の中がすっきり。
わさび漬のつんと鼻に抜ける甘辛さと、ぴったりです。
料理も既成概念にとらわれていると、深まらないんですね。
残り物がワクワクする、料理を発掘していきたいです。
                              泉より。
P.S.
きっと、ダイエット中のあなたもハマるよ。

2011年06月20日

だんご虫を見つけただけで、うれしくなる。「借り暮らしのアりエッティ」

宮崎駿さんの「借り暮らしのアリエッテイ」が、小さいころにタイムスリップさせてくれました。

童話、「おやゆび姫」と、「一寸法師」とは、また違う感覚です。
小さなアリエッティたちには、人間の世界が冒険そのものです。
だんご虫たちとも仲間です。
この映画を見た後、草むしりをして、だんご虫をみつけました。
アリエッティが、いるのではないかとドキドキします。
子供のころは、物語の世界に自分がすっと入れた。
おとなになると、「ありえない」で終わってしまう。
おとなが、もういちど、妄想の楽しさを味わいたくなる映画です。
                            泉より。
P.S.
「アリエッティ」って「ありえない」からつけた名前だと、ツッこんでくれるあなたが好き。

2011年06月19日

86歳の方が興奮する勉強会は、本物だ。(「日本人のためのスマートフォン入門」出版記念講演会@三省堂本店 松宮義仁先生)

「日本人のためのスマートフォン入門」松宮義仁さん出版記念講演会にいってきました。

スマホは、手のひらの中から世界につながるすごいツールです。
と、偉そうですが、スマホ発展途上の私です。
講演会では、先生の前に座れてラッキーとおもいきや、もっとサプライズがありました。
なんと、隣に、大正14年う生まれの男性のかたが座ってました。
背筋も伸びて、しゃんとしてます。
講演の内容は、クラウドなどの使い方などをわかりやすく教えてくれました。
それでもやっと、話についていくかんじです。
隣の方は理解できたのか心配になりました。
心配はいりませんでした。
講演会のあと、
「これからは、スマホの時代ですね」と。
目をキラキラさせ興奮していました。
わたしはその86歳の方から、一生勉強だということをおしえてもらいました。
自分も86歳になっても好奇心旺盛で、勉強会にでていたいと夢ができました。
いい出会いが勉強会の特典ですね。
                                        泉より。
P.S.
一生、あなたと勉強し続けます。
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2011年06月18日

大勢集めようをやめるから、1人の人を大切にできる。(「35歳までにやめる60のこと」中谷彰宏著 成美文庫)

今、答えが欲しい時、中谷先生の本が答えを出してくれます。
「35歳までにやめる60のこと」成美文庫が、「しなければならない」から解放してくれました。

アート塾を始めたころ、
「いくら儲かる、何人生徒が来れば、これをやらなきゃダメ」に縛られていました。
1人の生徒さんがなかなかきません。
中谷塾友の、トッシィにお願いしました。
「おもしろアート塾」を勉強のため、やらせてほしい。
快く引き受けてくれたのです。
「一緒に成長できる仲間だから」と言ってくれたのがうれしかった。
お金はいらなかった。
仕事の合間を縫って、アート塾を楽しんでくれるブリッジコーポレーションのメンバー。
彼たちに会えるのが楽しみになった。
それは、今も気持ちは変わらず、どんどん高まっています。
いま、阪口さん、さえちゃんと、1人づつ毎月来てくれてます。
それだけで嬉しい。
焦らず、コツコツを、一緒に成長してくれる仲間が教えてくれました。
1人で始めたアート塾、オットを始め、おおくの仲間に支えられてます。
その笑顔のために、道を楽しんで生きます。
                              泉より。
さえちゃんも、阪口さんも、中谷塾で厳しく学んだ仲間なのです。
あなたもね。これからもよろしくお願いします。
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2011年06月17日

りんごが、自画像になる。おもしろアート塾@ブリッジコーポレーション


この日のアート塾は、「りんご」を描きました。
この日も阪口さんは、初りんご。
途中、手が止まっていしまいました。
「りんごを描こうとすると、止まってしまう」と阪口さん。
本人いわく、迷ってしまったのです。
私もいっしょに迷いました。
阪口さんが、どうしたいのかを導きたいか考えました。
なかなか二人して、答えが出ません。
「迷ったときは、自分の中の世界に入れ」
と、阪口さん。
阪口さんは、中谷先生からの言葉が降りてきたというのです。
せきを切ったように、オイルパステルを走らせました。
りんごを描きながら、今の気持ちの自分を、りんごに投影したのです。
私の方が、新しいものの捉え方を教えてもらっています。
うまい下手では、くくれない、アートの世界だからおもしろい。
終わりがない世界は、深化していきますね。

                           泉より。
P.S.
仕事で嫌なことがあったら、いつでも会いに来てね。コピー 〜 2011-06-14 20.39.51.jpg


2011年06月16日

強い男の子を、育てたくなる。映画「ロビンフット」

私の充電は、映画を観賞すること。

ロビンフットは、弓がうまいだけじゃなく、生き抜く力を伝える達人だ。
父の遺伝子が、のちの出会いとつながっていく映画でした。
「人たらし」という言葉があります。
リーダーになる人物は、人がよって来てしまうのです。
男が男に惚れる。同性愛じゃなくて。
女が女に惚れる。
魅力あるものは、老人、子供に好かれる。
年をとって子供たちと過ごせたらいいなと、感じました。
精神的にたくましい。女性と子供、高齢者に優しい。
おばあちゃんになって、そんな男の子たちを育てたくなりました。
                              泉より。
P.S.
「命がけで、国を変えるんだ」。熱い気持ちの男の子。
泉アート塾から、巣立つのを見ていきたいです。

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2011年06月15日

離婚記念日は、10年前の自分と向き合う日だ。

6月15日は、離婚記念日です。
ハンを押したときの、無機質な感覚が指に残ってます。

子供たちと、すぐ会えると、甘く考えていた。
会えずに10年がたちました。
もう、輝彦は18歳、2月生まれだから大学生かしら。
春希は、高校2年生。
絵里は、中学2年生。
一日も忘れてないよ。
会いたいよ。
何度も眠れない夜があったよ。
夢でも会いたくて、会えなくて。
泣きながら、目を覚ましたよ。
春希が生まれるちょっと前、阪神大震災があったの。
この前の地震の時も心配だったよ。
あれから10年も。
あなたたちがいたから、苦しい時も頑張れた。
いま、こうしてここにいる。
「妹が欲しい」と言ってたね。
いるよ。「明日香」っていうの。
年の離れた妹だよ。
明日香を抱っこするときは、あなたたちを一緒に抱っこしてる。
私の大切な宝物だから。
あなたたちに会える日を信じて、今日も笑顔で頑張るよ。
「そばにいてあげられなくて、ごめんね」と、抱きしめてあげたい。
                              泉より。

P.S.
あと10年後は、どんな自分で、ブログを書いているんだろう。楽しみです。
                  
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2011年06月14日

イワナとオットは、相思相愛だ。

オットは、イワナの骨酒にハマっています。
行きつけの居酒屋さんで、使ったイワナをもらってくるくらいです。

川越マインに、いつものようにおかずを物色していたら、いました。
「イワナ」君。
なかなか取れない、イワナ君がお魚コーナーにひっそりと。

早速、買ってきたことを伝えました。
期待してなかったおもちゃが、手に入ったような喜びかたです。
夜も遅いのに、オットは、「生のイワナ君」を丁寧に焼き始めます。
肝を抜いて焼いてから、冷凍が一番だとか。
いつもは無口なオットが、イワナ君の話が止まりません。
焼いてる時のオットは、目が少年です。
めったに台所に立たないオット。
好きなものだと、焼き終わるまではなれません。

                        泉より。
P.S.
今夜も、美味しいイワナの骨酒が飲めそうです。
きっと、あなたもハマるよ。                  
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2011年06月13日

電車で、隣の人も一緒に読もたくなる中谷本。「キスは、女からするもの」Gakken

中谷彰宏さんの本は、新刊がでると必ず買います。
「キスは、女からするもの」から、元気をもらいました。

恋愛は、待っていてはだめ。
仕事もね。
いつもトライですね。
うだうだして自分が、いました。
中谷本は、元気になる特効薬です。
池袋から川越まで、味わって読みました。
隣の人も覗き込んでたのが、面白かった。
東上線に乗り合わせた人も
ハッピーにするって中谷マジックすね。
                           泉より。
P.S.
はす向かいの女性も、ブックカバーにくぎ付けでした。
カバーはしないで読むのが中谷本のよみかたです。



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2011年06月12日

相手の愛を信じるのは、自分を信じることだ。 映画「シャッフル」

サンドラブロックの「シャッフル」が、心にしみた。
「スピード」のイメージが強い女性ではなく、一途なサンドラがセクシー。
大人の女性の映画でした。

突然、最愛のオットが事故で亡くなる。
けど、目が覚めるとオットは生きている。
夢なのか現実なのか。
彼女は、一週間を行ったり来たり。
心細くて、愛を確かめたくて。
あの時、こうしておけばよかった。
自分を責める。
現実を受け入れたくない気持ち。

私も、子供たちと離れ離れになったとき
今までのことは夢であってほしいと願った。
苦しい現実と向き合うのは嫌だった。
たまに、今も夢かもと思う。
痛みを乗り越えた時、前に時間が進む。
そばにいると、当たり前になって見えなくなる愛情。
離れてから、痛いほどわかる。
今を、大切に生きようと言ってもらえる映画です。
サンドラの健気な奥さん役も、きっとあなたは好き。
                          泉より。
P.S.
アートも、離れてみないと良さがわからないのと同じですね。

2011年06月11日

遠回りをしてお金を求めないのが、イコールお金になる。「自分ブランド塾」

自分ブランド塾は、孔子の話から始まりました。
「貧しいけど、道を楽しむ」
「お金持ちだけど礼を知る」
マイナスからプラスになるのがブランドです。
欠点がありませんは、モテるブランドにならないのです。
私なら
「さりげないのに、エロがある」
「さりエロ」と略すとどうかと考えました。
「ツンデレ」ツンとしてるのに二人の時はデレっとしてる。
「コくキレ」コクがあるのにキレがある。
のようにです。
最後のお題が
「○○は、後から付いてくる」
でした。
自分ブランドを作って、見返りを焦ってはいけないととらえました。
そのブランドはお客様から支えられるものであると感謝したいです。
今日も深い学びでした。      
                          泉より。
P.S.
○○なのに、○○するのはかっこいい。
大人なのに、アート塾で子供にかえって楽しんでるのは、カッコイイ。

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