2011年05月31日

ナチュラルは、毎日の習慣から生まれてくる。

ヨガの先生SAEちゃんは、毎月アート塾新宿駐屯地に来てくれます。

終わったら、ランチ懇親会で盛り上がります。
毎日の健康法の話題になりました。
SAEちゃんの透明感は、どこから来ているのかと気になります。
朝晩、舌苔を歯磨きの時に、取り除いてるのです。
舌の表面の白いあれは、毒素が出てきてるのです。
それを聞いてから、私もやってます。

健康情報は大切ですね。
ナチュラルビューティー目指します。
                          泉より。

                          

2011年05月30日

どうにも、止められない「私の妄想日記」銅賞

土曜日の夜中は、ラブホは、満室。

 

タクシーに、ラブホ街の近くで降ろしてもらったのに。

 

隣は、どうかな。

 

歩いて行ってみる。

 

やっぱり満室。

 

こうなったら、どうしてもしたい。

 

「うち、行こうか」

  

私から、もう一度タクシーを呼んでいた。

 

さっきのタクシーでないことを祈る。

 

2011年05月29日

姿勢がいいとほめられるのは、ダンスレッスンのおかげ。

facebookのプロフィール写真が、『姿勢がいい」と、ほめられました。
しかも、昔カメラマンだった方にです。
花岡ダンスギャラリーに通って二年くらいです。
途中休み休みの中、今も休業中ですが、こんなふまじめな生徒でもです。
まったく知らない方から、ほめてもらったのが、嬉しかった。
レッスンでは、ステップより、ポスチュヤー(立ち姿勢)を、徹底的に直されます。
いまだにステップは、よくわかりません。
花岡先生流の教え方です。
テクニックでステップができても猫背では、格好がわるいのです。
とにかく、ストレッチと、つま先立ち。立ち位置組み方を厳しく直してもらえます。
もちろん歩き方も、です。
絵に例えると、どんなに林檎の外身を上手に描けても、描いたことにならないのです。
じっくり見ることが、できていなければ、描いたことにならない。
目に見えない林檎の身まで見て描く。
色を重ねると重みのある林檎になるように、
ダンスもコツコツ、積み重ねが大切なのですね。
まだまだ、奥の深いダンスレッスン。
どこまで上達したかわからないけど、写真の姿勢で成果が出てよかった。
ずっと、練習をつづけていきたいと、モチベーションが上がりました。
                           泉より。
P.S.
2月の、ダンスパーティのフォーメーション。トッシィと組み、踊りきりました。
きつかったけど、一番カラダに入りました。あなたのダンスデモもまた、楽しみです。

2011年05月28日

変(ストレンジ)と言ってもらえるのが、最高のほめ言葉だ。

NOVA友のkuwaoさんと会いました。
NOVAでしか、会ったことがないのに「おもしろアート塾」に来てくれるというのです。

話が、意外なことで、もりあがりました。
kuwaoさんは、私のブログまで読んでくれていたのです。
内容が、「離婚やら、妄想日記」とアンビリーバボーなことばかり。
読んでるうちに、この人の旦那さんは、どんな人なんだろう。
なぜノー天気な人と結婚したのだろうと、オットのことまで気にしてくれました。
実名でセキララにつづったり、習い事で家を空けている。
「オットも公認の習い事と妄想日記です」とお話しました。
そんな私たちを、アンビリーバボーと笑ってくれる。
kuwaoさんの優しさが、嬉しかった。

大人の習い事で出会う友達は、地位も名誉も関係なく、一直線な関係になれる。
お互いにファンになれるのも、楽しいです。
私もあなたのファンです。
                                泉より。
P.S.
中谷塾でfuntention(ファンテンション)という英語の造語を習いました。
可能性を楽しむという意味です。
私は、変を楽しんでると、ファンが続きを見たくなると解釈しました。


                            

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2011年05月27日

私を覚えてなくても、娘さんの名前を呼んでくれるのが嬉しい。「アート塾@つどい処さむかわ」

久しぶりに「つどい処さむかわ」で、泉アートをさせてもらいました。
地震もあったのに、みなさん元気で変わらぬ笑顔でほっとしました。
ニンジンのネガポジ画」をやりました。
突然「のりこ」と私に向かって呼びかけられました。
何度も、声が飛んできます。
スタッフの、さやかさんが「娘さんの名前なんです」と教えてくれました。
イチバン近い存在の娘さんの名前を呼んでくれたのが、嬉しかった。
アートは、心のふれあいのための手段ですね。
私たちの年代はストレートに気持ちを言葉にできる。
ここの方たちは、うまく表現できないけど、感情で答えてくれます。
温かいパワーをもらいました。
魅力的なニンジンたちが収穫できました。
                               泉より。
P.S.
マスクマンカズスケ所長の、利用者さんへの情熱を感じました。http://www.facebook.com/media/set/?set=a.177134779006472.52638.156964341023516


2011年05月26日

力が抜けてると、子供たちの素の笑顔が撮れる。「タカラモノ123」@六本木ヒルズ

「タカラモノ123」写真展@六本木ヒルズに、行ってきました。

いまどきの子供の宝物って、
ゲームとか無機質なものばかりなのかなと思っていました。
そこにいる子供たちの持ってるものは違いました。
ぬいぐるみ。友達からの手紙。ままごとセット。など、
自分の子供のころなんら変わらないのです。
それぞれの宝物を大切そうに持って、写真に笑顔で写ってます。
写真のわきにはキャプションが書いてあります。
イチバン気にいった男の子写真のキャプションが、しびれる。

宝物は?
「トランスフォーマー」
将来の夢は?
「お父さん」
と答えています。

大切なトランスフォーマーの超合金を抱えて、無邪気に笑いかけてます。
そんな写真が撮れるのは、撮る側が、肩の力が抜けているから。
カメラマンが、子供のピュアの気持ちを合わせ持ってる人なのだなと感じました。
ずっと写真を見ていたら、
自分が4歳の時にもどって、もう一度話しかけてみたくなりました。
タカラモノは?
夢は?
今の自分は、その夢にちかいのか遠いのかな。
自分の脳に、宿題です。
朝、目覚めるのが楽しみになりました。
                     泉より。
P.S.
あなたの子供のころのタカラモノは、何ですか?
http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.takaramono123.com%2F&h=b25c9

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2011年05月25日

旬の山菜を食べると、脳が喜ぶ。(居酒屋・金時きんとき)

オットの生まれた埼玉県毛呂山町の居酒屋さん、
「金時(きんとき)」に連れてってもらいました。
山の中に明かりが、ポツリ。
小泉八雲の「MUJINA」って物語ってあったけど、あんな感じのおみせです。
裏山の採れたて、タラの芽や、柿の葉、菊の葉を焼いて、
わさび醤油でたべます。
採れたて山菜は、臭みもなく、さっぱりしていて柔らかいのが、なんともいえません。
てんぷらも、わさび醤油で食べます。
衣、サクッ、もちっ。
この美味しさにダイエットは、おやすみです。
お代わりして食べちゃいました。
オットがなかなか教えてくれなかったのが、よくわかりました。
隠れ家で、誰にも教えたくなかったのです。
食材を愛しているご主人のこだわりが、おいしい料理になるのですね。
美味しいものは、日本人の遺伝子が喜ぶ。
自然と、笑顔になります。
大切な人へ元気の出る料理を作る。
忘れかけてた主婦の役割りを、思い出させてもらいました。
                         泉より。
P.S.
浮気されるより、居酒屋さんのほうが、手ごわいです。
てことは、料理上手な彼女は、やばいですね。
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2011年05月24日

興奮した、facebook勉強会「女子部」。@六本木1丁目

facebook女子部の勉強会が、ありました。
「中国、インド、ファイスブック『日本人のためのフェイスブック入門』」の、
松宮先生が講師です。
本も読みやすく分かりやすいのですが、教え方も分かりやすかった。
自然体で、エラぶらない方でした。
facebook初心者の私にもi Pad2で、ひとつひとつ丁寧に教えてくれました。
すぐにiPad2も欲しくなりました。
納得、ナットクで帰ってすぐ、設定やfacebookページを立ち上げたりしました。
やってみて、分かったつもりが分かってなかったことばかり。
わけがわからない。
せっかくのお友達に失礼にあたってはと
ドキドキしながらのページ立ち上げとなりました。
興奮しすぎて、ホテルに手帳をおいてきてしまいました。
ひとつだけ、facebookの「いいね」ボタンの凄さだけは、分かりました。
これから、もっと勉強して、深いつながりをしたいですね。
                          泉より。
P.S.
素美子さんとも一緒に勉強して良かった。心強い「お友達」です。





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2011年05月23日

領収書の名前を書いてもらうのも、コマーシャルだ。

居酒屋さんでも、オットは必ず「領収証ください」と言います。
お店の人が「宛名をおねがいします」と、紙とペンを渡してくれます。
そこへ「ヴァンテアン梶vと声に出しながら、書きます。
なにをやっているか分からない、珍しい名前だからこそ、覚えてもらえっます。
「○○不動産」では、『あー不動産やさんね』と頭の中で終わります。
「ヴァンテアンさんは、何をされてるのですか?」と会話になります。
あとは、何やってるか分からないけど、頭の中に残ります。
二回目、同じお店に行くと、
店員さんが同じなら、「ヴァンテアン」と言わなくても書いてくれます。
それをみならって、自分も「おもしろアート塾」と、書いてもらうようにしました。
並んでる後ろの人にも会話が聞こえるので、これもさりげなく伝わりますね。
                               泉より。
P.S.
毎日の小さな積み重ねが、大切ですね。



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2011年05月22日

懐かしい友達と会うと、テンションが上がる。

10年ぶりの友人、ユカちゃんと会いました。
私が離婚して、10年が経ったといことですね。
その頃の友人です。
何もかも、懐かしい。
あった瞬間、あのころにタイムトリップです。
お互いの10年間は、多くを語らなくても感じ取れてしまいます。
当時ママさんバレーで、知り合いました。
子供の人数も、子供たちの性別も、お互いの年齢も同じ。
よく子供たちを遊ばせながら
ケーキを焼いたり、ユカちゃんにメイクをしたり。
楽しかった時間。
彼女も素晴らしい旦那さまと再婚して、私と同じに、4人目が女の子。
共通なところが多くて、縁を感じます。
ユカちゃんと話して、
封印していた過去がひとつ、乗り越えられた感じがしました。
「泉ちゃんに会いたい」と、思い続けてくれたのが嬉しかった。
彼女は今、ジュニアバレーのコーチをしてます。
バレーボールの話をしている彼女は、イキイキして、かっこよかった。
好きなことを貫いてる、はじけるパワーをもらいました。
                              泉より。
P.S.
「メイクもアート。顔はキャンパス」。
懐かしい言葉で、今のアート塾のルーツを感じました。つながってるんですね。                                
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2011年05月21日

回を重ねるごとにエスカレートしていくから、おもしろい。「妄想日記塾」

妄想日記塾が、すごいことになってます。
毎回、初参加の人が、シビレる作品を持ってきます。
「あーそんなことになっちゃうの」という切り口で書いてます。
私が作家塾では、6作品が最高に書いた枚数です。
彼女は、9作品も書いてきてました。
原稿を、目にした瞬間、読みたくてうずうずします。
読み始めると、絵が浮かんできて、気持ちも、舌も、噛み噛みです。
代謝も上がって、顔も体も、火照ってきます。
続きが読みたくなます。
参加者、みんなが違う視点と書き方です。
楽しくて、時間があっという間に過ぎます。
しかも、女子ばかりでみんな美人です。
こんな美しい人が、楽しんで書いてるギャップが好きです。
エスカレートしていく妄想日記塾、まだまだ楽しみ。
                             泉より。
P.S.
モバイル中谷塾「私の妄想日記」も、目が離せない。                                                     
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2011年05月20日

初参加の人がはじける、泉塾@東京夜の部。「小野菜の水彩画」

昼間は来れないという人のために、アート塾夜の部を開催しました。
初参加の、阪口さん。仕事帰を早めに切り上げて、来てくれました。
中谷塾では、おなじみです。
「小野菜の水彩画」をやりました。
はじめてすぐに阪口さんは、筆が止まってしまいました。
絵は、うまく描こうと思うと、描けなくなります。
「泉塾は、人からみて褒められるのを目指してないんだよね」。
トッシィが私の代わりに、阪口さんにアドバイスしてくれました。
そのあと、阪口さんの眠っていた右脳が蠢き始めました。
そうなんです。
小さいころ、先生や、母親に「変な色ね」と些細なひと言が、
「絵が苦手」と勘違いしてしまう原因なのです。
雑念を取り除いて描くと、
空間や、素材の隠れていた色が見えてきます。
いつもと違う脳を使って、代謝も、眠っていた感性も目覚めますね。
阪口さんの作品の中に、本人が登場しているから、面白い。
本人も出来上がったのをみて、「おおぉ」と驚いていました。
今回も私が、楽しんだアート塾夜の部は、男子校の盛り上がりでした。
                         泉より。
P.S.
「私の妄想日記」も、うまく書くことより、自分が楽しむことがコツですね。
写真はこちらから↓
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.175416452511638.51997.156964341023516








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2011年05月19日

保育園の送り迎えも、気が抜けないオシャレ。

「明日香ちゃんのママ、かわいい」の大合唱されました。
ばっちりメークして、スーツ着て、たまたま送ってきました。
ちょうどそこへ、お散歩隊第一陣が帰ってきました。
心の中で「メークしておいてよかった」とつぶやきました。
すかさず、「いくつーなの?」と男の子。
一瞬、たじろぐ私。
「うーん、H君のママよりは上だよ〜」となんとか返事した。
なんで堂々と、「41歳だよ〜〜」と言えなかったんだろ。
今度こそ、堂々と言おう。
ちょっと、へこみながら保育園をあとにしました。
子供たちの感想は素直。
やっぱ、メークとオシャレは、気が抜けないなと感じました。
そう言えば、私の母は、オシャレが嫌いでした。
なので、自分がお母親になったら、キレイなママになろうと決めてました。
ついつい、ノーメークで保育園に行ってしまうこともあります。
いつ、だれと出会うかわからないものね。
ヨッシャ。
                                泉より。
P.S.
あなたのように、普段着でも、カッコよくなりたいです。              







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2011年05月18日

大切な人に読んであげたい、本に出会えた。(「憲法がしゃべった。」木山泰嗣さん著 すばる舎リンケージ)

「憲法がしゃべった」(弁護士の木山泰嗣(きやまひろつぐ)さん著)
が、おもしろかった。
「憲法」といえば、
堅苦しいのと、熟語の連続な文で書かれているイメージがあります。
この本は、違います。
本当に日本国憲法が、話しかけてきます。
しゃべってるんです。
普通に生活できるのは、憲法に助けられているんだなとかんじました。
日本は自由な国であることがよくわかりました。
【表現の自由】どんなことを発表してもいい自由です。
だから、こうして妄想日記も書けるのですね。
木山先生が、憲法を愛しているから、分かりやすく書いてある。
何といっても読みやすいのです。
夜、娘に読み聞かせています。
                         泉より。
P.S.
きっと、あなたも気にいってくれる一冊です。





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2011年05月17日

エッチな夢を連日みてしまう、「私の妄想日記」。

モバイル中谷塾の「私の妄想日記」を、投稿しています。
そうしたら、毎日のように、変態に近い夢ばかり見ます。
目が覚めても、内容が現実のようなんです。
書き始めたころは、ネタがなくなるんではと心配していました。
いまでは、あれもこれもいけると発見します。
ネタを電車の中でメモするのがおおいので、
のぞき見防止のフィルムを張りました。
オットには、話せない内容もあります。
けど、書いちゃいます。
書かないと、おかしくなるのではと心配になるほどです。
より変態になってます。
毎月の妄想日記塾と、「私の妄想日記」は、楽しみです。
                           泉より。
P.S.
あなたの妄想日記も、読んでみたいです。
posted by izumi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家塾、妄想日記塾

2011年05月16日

ブログ書くのが、楽しくなる。「ブログ塾」

中谷塾、 ブログ塾に出ました。
それから、毎日書いています。
中谷レターを毎日、写ブログすることから始めました。
「ネタがない時は、無理やり書かない」とアドバイスをもらいました。
そうか、書かなくていいんだ。
と思ったのに、毎日書いています。
言葉のマジックですね。
「毎日書かないといけない」だと、プレッシャーになって書くのが苦しくなる。
書かなくてもいいとなると、ネタが出てくる出てくる。
メモをして、書けるときに書いておきます。
書き始めると発見があって、面白くなっていきます。
お風呂に、はいらないと気持ち悪いのと一緒で、書かないと気持ち悪いのです。
5分の、砂時計が終わらないうちに書き終わるのが目標です。
今は、10分から15分かかります。
                                 泉より。
P.S.
前回、素美子塾で、写ブログの話をしました。
こんどこそ、ビフォーアフターで、悔しがらせたい。

posted by izumi at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 中谷塾レポート

2011年05月15日

家庭でする痛い経験が、社会勉強の基礎だ。

痛かった。
朝のラジオ体操第一をやってるとき、明日香と激突。
私は、歯を矯正してます。
器具でくちびるを切って、かなりの流血です。
明日香は、わるくないのですが、
あまりの衝撃で痛くてうずくまります。
明日香も血をみて、泣き出してしまいます。
こんなとき、オットの出番です。
「自分が悪くなくても、大丈夫って相手を心配してあげなきゃだめだよ」
明日香は、わけわからず泣きます。
痛さをこらえて、「ごめんね、明日香は頭大丈夫?」
と、頭をなでながら聞いてみました。
「うん、大丈夫。ママ、ごめん」
娘が、言ってくれました。
オットに感謝。
大人になってからのほうが、理不尽なことの連続ですね。
自分も小さい頃、家庭が社会勉強の場でした。
よく酔っ払って、怒る父を、なだめる母。
誰も、わるくないのです。
きちがい水(お酒)が父を別人にさせてるだけなのです。
翌朝、「おはよう泉ちゃん」と、やさしい別人の父。
そんなありがたい家庭で育ったから、
社会人になっても、なんとかやってこれたのと感じます。
自分も家庭で、社会に出る準備運動をしていたんですね。
痛かったけど、明日香にも私にも、痛くてたいせつな学びになりました。
                             泉より。
P.S.
歯も人生も、矯正するには、少し痛みがあります。どちらも結果ハッピーだから、がんばれますね。
posted by izumi at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | izumiのブログ

2011年05月14日

色をおいたときの感覚を磨くことで、人生もうまくいく。

藤木アキヒロ先生の「フレスコ画教室」に行っています。
藤木先生は、臨床美術士3級担当の先生でした。
最初は、先生の言ってることが、わけがわかりませんでした。
自分が、アート塾講師として、また、生徒として、
やり取りしていく中で、やっと自分の中に言葉が入ってきました。

「色をおいたときに、しっくりきたかどうか感じる感覚を大切にする」

「なんか違うかな」を気づかず、進めてしまうと、
しっくりこない作品になってしまう。
これは、人間関係でも、習い事でも当てはまる。
日々、情報を与えられるばかりに慣れてしまうと、
自分の内側から、気づく感性が失われてしまいます。
「人はどう思うだろうか。人からみてカッコイイだろうか。やっておいた方がいい」
などと、なってしまいがち。
これを、自分自身と向き合うことで、
「自分は、この色がいい。この色にはこれが合う。私はこう感じる」となる。
そして自分の「松永泉の作品」が好きになってきます。
藤木先生から、フレスコ画をとおしてのメッセージが、心の薬になってます。
自信がなかった自分を、乗り越えて、
自信が持てるようになってきてるのを実感しています。
                               泉より。

P.S.
アートは、心の栄養なんですね。
                               

2011年05月13日

まんまの私で、いきます。「私の妄想日記」

モバイル中谷塾投稿作品「私の妄想日記」第3回で、入賞しました。
銅賞です。
私は、三つ送りました。
第一回の時と今回全作品、ペンネームを変えてしまいました。
中谷先生から、
「ペンネームは、読者ファンのためにも変えない方がいいよ」
とアドバイスをもらいました。
自分も好きな人の作品を、楽しみにするものね。
ブログも、名前をまんまにしたように、今度は、実名でこうかな。
第一回は、アリーマイラブ「秘密の診察室」。
今回は、マドンナ「どうにも、止められない」。
ピーナッツにマルガリータ。
自分でも、ごちゃごちゃです。
まだまだ、自分の壁があるんですね。
私のクセを知ってるあなたには、どの名前にしても、バレていますね。
読んで、妄想して、イカせたい。
それが目標です。
                        泉より。
P.S.
あなたが、私の妄想日記に登場するのを楽しみにね。







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2011年05月12日

優しい人柄が出る、トッシィ塾通信。

おもしろアート塾東京教室を、
やらせてもらってるブリッジコーポレーションの社長さん。
中谷塾友でもある、トッシィ。
彼は、毎日「トッシィ塾通信」を、メールで送ってくれます。
日々の気づきや、大好きなビートルズ、アダルトコーナーまで、面白いです。
ビートルズネタの時は、何を言いたいのか分からないほどです。
興奮してるのが、伝わってきます。
あと、トッシィの人柄でしょうか、悪人が登場しません。
読後感がいいのです。
たまに、いつもの時間に来ないと心配してしまうほどです。
トッシィ塾通信に触発された私も、毎日ブログを書き始めました。
一緒に、ブログを書く仲間がいるって、うれしいですね。
トッシィ塾通信を購読されたい方は、泉まで連絡くださいませ。
入会、購読料は無料です。
                             泉より。
P.S.
あなたのブログの更新も、楽しみです。


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